自宅作業員のトミナガです。嘘です。
フリーランスのWebデザイナーのトミナガです。って書いておかないと、無職だと思われたら困りますね‥‥主に近所のオバさんに。
本当に無職だと思われてます。まぁ良いのですが。
今日は頭脳労働をしてる時間が多かったのですが、こういう日は、パソコン・ノート・ボールペン・インターネット回線があればとりあえず仕事になるので、外に出て仕事をしてみるのも、刺激が得られていいだろうなぁ‥‥と思いました。
最近読んだ勉強本(立ち読み含む)に、喫茶店とかの作業スペースを確保するといいよ、みたいな話が書いてあって、確かにランチしにいったカフェで、ノートに落書きしているうちにアイデアが出てきて‥‥ということはよくありますね。
環境が変わると、周りの色んなものに目がいくのかも知れない。
あと、私の場合、家族に仕事をたびたび中断されるので、これは本当によくないことで、早く実家を出て、一人暮らしするなり、事務所を借りるなりしないとダメだなぁと思っています。
特に母親。
作業中だろうが電話中だろうが「ごはんできたよー」だとか「ねぇねぇこの洋服どう?」とか、ノックもしないで入ってくる。勘弁してくれ。
私がこういう状態にストレスを感じるということは、出て行くべきなんだろうなぁ‥‥。
仮にも自営業なんだし。
家族の立ち入りによる仕事の中断については、都度かなり強く抗議しているのだけど、そのたびに家庭の雰囲気が悪くなるので、あまり、できればしたくない。
主婦のSOHOワーカーさんなんかは、その辺どうやってうまくやっているんでしょうか? 気になります。
で、ここから本題なんですが、移動オフィスみたいなシステムを作って、家に居るのが嫌な時は、外で適当なスペース(カフェ、図書館、誰かの事務所に間借り?)を見つけて、そこで仕事すればいいんじゃないかなーって思いました。
図書館だと、ついでに本を借りたり参照したりできますね。
トミナガ23-17-PMcomment(2)TB(0)
トミナガです。
午前中に怒りのメールを書いた後、予約していたので病院に行きました。
帰り道に神社でおみくじ引いたら大吉でした。
先月、トレドミン(25mg)とデパス(昼間のぶん:5mg)を1日3回から2回にしたので、経過についていろいろ聞かれました。
しかし特に変わったこともなく‥‥というかですね、診察の度に運動しているかどうか聞かれるのですが、そんなに太ってヤバいってことなんですね、先生。わかりました。
寝る前にエキスパンダーの運動をもっとやるよ! あと風邪治ったらウォーキングも再開するよ!
状態は、本当に経過良好としか言いようがなく。私が以前に比べて、自分の状態を客観的に見られるようになったのが良いのかも知れません。
本当に酷い時は、自分の状態についてしか考えられなくて、落ち込んでいるという事実だけで頭がいっぱいになっていたけど、今は「きっと生理の前だからイライラするんだ」とか、「寝不足だから体がだるいのかな」と考えられる。
前はねー、とにかく「具合悪い具合悪い辛い辛い」だったんだけど、いつからこんな風に変わったのかな?
先生は一瞬勢いでさらに薬を減らそうとしていたけど、さすがにそれは私も怖いので遠慮しました。
トレドミン、一番影響あると思うのだけど、75ミリ→50ミリにするまで3年ぐらいかかったので、少なくとも1年ぐらいは様子見たほうがいいんじゃないかなぁ、という気がします。
私は医者ではないので、自分の体についての推測というか勘でしかないのだけど。鬱の治療始めた頃は、頻繁に処方を変えられて、そのたびに副作用で苦労したので。
ところで、こんなにあれこれと薬ばかり飲んでいるので、出産とか結婚についてはほとんど断念してるんですよ。
私の顔見る度に婚期とか尋ねないで!親戚のおばさんたち!
しかしそれ以外は、仕事も楽しいし、そこそこに自分の時間もあるし、本も読んでいるし、友達も少しいるし、毎日楽しいです。
私、鬱になったときは「何で私が!」って思ったけど、今は、いい経験したなーとか思ってるんですよ、これ本当。
周りの人に沢山迷惑かけたし心配させたし、自殺未遂とかもしちゃったし、今考えるととんでもないことばっかりだけど。
今は万事快調で元気でやってます。
トミナガ23-43-PMcomment(0)TB(0)
