早起きへの長い道のり
- 2007年6月21日 22:09
- Category : diary
今日はなんとか8時台、8時50分に起きました。ギリギリだ!
しかも電話かかってきて目が覚めたから、電話がなかったらまた9時半とか10時に起床していたと思われる。駄目じゃん。
今日こそ早く布団に入らねば。
昨日は睡眠薬を、マイスリー5ミリ、ロヒプノール0.5ミリ(1Tを割って飲んだ)、デパス1ミリで寝てみたのだけど、
やはり中途覚醒が酷かった。
ロヒプノールの量に左右されることはわかったんだけど、1Tまるまるじゃ起きれないし、割って飲めば目が覚めるって、
0.5ミリでそんなに違うもんなのかね? 私の思い込みだろうか。
んで、何とか10時から仕事をスタートして、最近は午前中のうちに手のかかりそうな仕事を済ませられるようになって、
いい感じのペースになってきました。
午後からは確認とか進捗についてのメールのやり取り、電話などなど。夕方までにはめぼしい作業を終わらせて、
ゆっくりテレビを見ながら夕食を取りました。
毎日こうだったらいいのになー。
やっぱり、少し続けてみただけだけど、朝早い時間のほうが集中する作業は進むような気がする。
あと、夜遅くまでやらないから、無駄に光熱費がかからないとか‥‥。エコロジー?
家族がみんな朝早いから、生活時間も一緒になって会話増えるしね。
でも30を過ぎたら本当に徹夜するのが辛くなっちゃって。この仕事って徹夜できてナンボみたいに言う人いるけど、
一緒に仕事できないなーって思います。だって辛いもん(笑)。効率悪いし。
絶対休息を入れたほうが効率が上がりますね、私は。週末は基本休みますし。土・日休めれば休みますし、無理でもどっちか1日は作業しません。
(腱鞘炎・頭痛や眼精疲労の防止のため)
体のためもあるし、周囲の人との関係もあるかな。
休みなくキリキリしてると、精神状態とか態度にモロに出るので、家族も迷惑だろうなぁと思うし、彼に会う時間は息抜きだし、
そういう時間が得られないと、やっぱり生活としてのバランスはおかしくなりそう。
ダラダラ夜更かししないで、早く起きてサッサと仕事を済ませることで、生活に余裕が出てくる‥‥かもという確信が持てそうなので、 もうちょっと頑張ってみます。
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