今度こそ朝型に移行できるのか

トミナガです。
今朝は6時過ぎに目が覚めたけど、体が重くて、布団から出たのが7時ちょっと前でした。

それでも、いつもより1時間半ぐらい早く起きているわけで、朝仕事をしなくても、RSSリーダーをちょっと見たり、部屋のゴミを片付けて、自分でステーションに持っていったり(いつも母に頼んでましたすみません‥)できて、体感的にはかなり生活の質が改善されたかなという感じです。 

意識して早く起きようと思ったのは、どうしてだろ‥‥6月11日の夜に、何となく「毎日夜になってからダラダラとやりたいことを思いつくままにやっているから、どんどん寝る時間が遅くなるんだ。大事じゃないことは次の日に先送りして、早く起きて午前中の時間を長く使ったほうがいいんじゃないだろうか?」と思ったのがきっかけです、たぶん。

以前、池田知恵さんの

「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!

この本を読んだこともあって、早く寝なければ早く起きられないとは理解していたし、私は短時間睡眠できない体質なので、まずは、遅くても0時前後に布団に入って、6時ぐらいに起きようと決めました。

早く起きた日にしていること

6月12日のように早起きできた日は、30分ぐらいウォーキングなどをして、その後夜の間に受信したメールの返事を書き、その内容から1日の作業計画を立てます。

朝食も早め+多めに取り、8時半ぐらいまで家事をしているときもあります。適度に体を動かすので、目が覚めて頭が働く感じがします。
もっと早く、5時ぐらいに起きられたら、本を読む時間にしたいなぁ。 

早く起きられなかった時は‥‥

気に病んでも仕方ないので、今日は仕方ないさ、昨晩よく眠れなかったのかも、と考えることにしています。
こういう時は、大抵前日遅くまでテレビを見ていたとか、友達とTwitterやチャットで盛り上がった日なので、朝起きた時に「昨日は楽しかったし、まあ今日はいっか」と思って終わりです。

というか、早く起きるようにしてから、遅いと言っても7時ぐらいなので、今までと比べたら十分早起きなので、そのことには満足しています。 

これからしたいこと

まだ1週間経ってないですが、同じ6時間~7時間睡眠でも、仕事をしている時の集中力が段違いになりました。
今日も、もくもくとMTの構築やってたら、予定範囲の作業が思っていたより1時間以上早く終わってました。夕方には再度メールの処理をして、夜は家族と夕食を取り、家事ををしたあと、寝るまでの時間で英語の勉強をしています。

これから先の課題は、

  • 寝る前の英語の勉強
  • 朝のスケジューリングと情報収集

ですね。毎日続けてやりたい英語の勉強なども、1日の時間割を作って組み込たいです。

次にやったほうがいいのは、勉強とスケジューリングの時間を入れ替えたほうが、効率が良いかどうかの検討かな。
よし、12時過ぎたから寝ようっと。 

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