さよならダルビッシュ
今日、仕事してたけど、原稿がなかなか来なくて(どの案件も!)ヒマだったので、札幌ドームまで行って、ダルビッシュ選手の移籍会見を見てきました。
私は会見の始まる30分ぐらい前にはスタンドの上の方に着席できたんですが、開始時間になるまで、ドンドンと人が入ってきて、これ、立ち見の人とかいるのかなーってぐらいの人の入りでした。
細かい発言などは、さんざんニュースで書かれていると思うので、会場で考えたこととか、気づいたこととか書いておきます。
- 奥様率高い。奥様+学校終わったあと真っ直ぐ来た?って感じの小学生連れが多い。
- カメラは、ガラケー<スマホ<コンデジ<一眼レフ<ミラーレス一眼 って感じで、ミラーレス一眼を持った奥様率が(私の周りは)高かった。
- スタンドの自分の席のところで、三脚立てて一眼で写真を撮ってる男性がいました。うまく撮れたのかな‥‥?
- 試合の応援の時と同じく、ボード、横断幕、うちわ? などなどのグッズ持ってる人も多し。
- 当たり前だけどダルユニの人が大人から子供まで‥‥今シーズン、応援でそのまま来てくる人多そうだな。
- フジテレビはもうこういう会見に来ない方がいいと思う。
- NHKの人は結果的にGJだった。フジの人が最初に質問して、固くなっていた空気がほぐれたので。
- ダルビッシュはやっぱりスター。新庄も人気あったし、今でも北海道の人は好きだと思うけど。
こんな感じかな。
ダル、やっぱりスター選手だなと思いました。
それと同時に、これだけ北海道の人、ファンの人を大事にしてくれて、ありがとうって思いました。
こういうピッチャーがいてくれたから、気持ちよく勝てる試合も白熱する試合もたくさん見られたし、私はクライマックスだけでなく、日本シリーズの応援まで見に行けたし、色々な面で応援する楽しみがたくさんあったので。
ファンはみんな、いい思いばっかりさせてもらったと思います。
だから、後は自分の望むようにやったらいいよね。アメリカでも強いバッターを倒して、また日本に戻ってきたらいいよ。
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- Sapporo, Japan
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- Webデザイナー、コーダー
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札幌でフリーランスのWebデザイナーをしています。このブログは、主に日常の出来事とWeb制作に関するメモを書いています。




